マナーについて人が語ることについて語る

仕事で多くの人とマナーについて話をする機会があります。そうした経験の中で思うのが、マナーについて語る人の数だけ、マナーのこだわりポイントがあるということです。

どういうことかと言うと、人が気にするマナーのポイントは十人十色と言ってよいくらいバラバラで、十人中十人から合格点をもらうのはなかなか難しいことだという意味です。

僕にとっては、へぇ~別にいいんじゃない…と思うことが、ある人にとっては「マナーがなってない」と感じられることはよくあることで、そんなときはヘラヘラと同調するしかないのです。

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photo credit: UAF School of Management 2014 Spring Etiquette Seminar and Dinner via photopin (license)

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